2013年12月9日月曜日

【タカハシケンタロウ】 KPE 「スパイガール2」(ART)


KPEのパチスロ遊技機「スパイガール2」の何コレ!? 3ポイント!


長き前兆に疲れて1周回ってし~んせん!

前作「スパイガール」は、通常時に主人公ミウのおっぱいが揺れまくっており、初めて「おっぱいで酔う」という経験をした稀有なマシン。その続編「スパイガール2」では、おっぱいの揺れはだいぶ抑えられて一安心。ムッチムチボディの主人公がヘンテコリンなミッションを展開する通常時は、コスプレ演出やシャワー演出でお茶を濁しつつ、レア役を待つゲーム性。

レア役を引くと即座に演出に発展し、ボーナスの当否を告知。長き前兆に疲れた身としては、ノーマル + ARTタイプのこうした演出が1周回って新鮮!


上乗せ + ボーナスってテンション上がる!

ART「大作戦タイム」は小役3連続で上乗せミッションが発生するゲーム数・セット数上乗せ型。引けそうで引けない、でも引けるハードルの高さが調度良い感じ。さらにミッション中のレア役は上乗せ期待度が30%以上と激高に!!上乗せしつつ、さらにボーナスがついてくる可能性もあるから、ちょっとお得。というか、上乗せ + ボーナスってテンション上がる!!!


ここはサクッと3桁引いちゃいましょう!

ART中は、残念BONUSである「REG BONUS」がアツイ!ART中の高確・超高確状態で当選すると、最大上乗せ600Gの「リボルバーボーナス」に変身しちゃったりします。最低上乗せは60Gですが、ここはサクッと3桁引いちゃいましょう!



スパイガール2

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