2014年4月12日土曜日

【ボンペイ吉田】 京楽産業. 「CR ぱちんこ太王四神記」(ライトミドル)


京楽産業.のぱちんこ遊技機「CR ぱちんこ太王四神記」の何コレ!? 3ポイント!


太王四神記とは何か

三韓時代(高句麗・百済・新羅)を描いた、歴史風の韓流ファンタジーです。転生やら神の子やら、史実をぶっちぎってるのが特徴。転生前に殺し合った女性が、転生後には姉妹であったりするため、パチンコの演出としては大変分かりにくい。主人公は暗殺を避けるため暗愚を装っており、通常時の演出はこの幼少時代からスタートします。


複雑な人間関係と覚えにくい名前

1.ヒョンゴ・転生した玄武神。2こそが超古代国家大朝鮮=チュシンの王と信じていた。
2.ヨンホゲ・7の従兄弟。チュシンの王ではないかと期待されていたが、最後は6に操られる。
3.スジニ・6の妹でありセオの転生した姿。朱雀の神器を守る大酒飲み。
4.カジン・はるか昔、地上を支配した横暴なる虎族の女。セオを殺した。
5.チョロ・転生した青龍神。10歳の頃に父と城をファチョン会に奪われる。
6.キハ・3の姉。4の転生した姿でもある。7の子を身籠もるが、裏切ることに。


玄武<白虎<青龍<朱雀<タムドク

7.タムドク・神の子であるファヌンの生まれ変わり。武勇、知略に優れたペヨンジュン。
8.大長老・敵役であるファチョン会の頭領。6や2を操り、神器を集めようとするラスボス。
9.チュムチ・転生した白虎神。7から協力を頼まれ、決闘の末に忠誠を誓う。
10.サリャン・6の育ての親で、8の側近。
セオ・ファヌンより火の力(朱雀の力)を与えられた熊族の女性。嫉妬に燃える4に殺された。



CR ぱちんこ太王四神記

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