2014年7月9日水曜日

【井上いちろう】 オリンピア 「パチスロ シティーハンター」(AT)


オリンピアのパチスロ遊技機「パチスロ シティーハンター」の何コレ!? 3ポイント!


オリンピアらしいゲーム性

機械内部の状態が低確・通常・高確と存在しており、小役確率が全設定共通なのでレア小役の引きどころは己の力にかかっている!当然、高確率状態ほど擬似ボーナスやATに当選しやすくなっている。


シューティングボーナス

中身はATである擬似ボーナス(シューティングボーナス)小役(ベル)のナビ回数管理タイプで、赤7の場合最初17個からスタートするがレア役などの引きしだいで増やしていくことが可能、ボーナス中のシティーハンター絵柄揃いでAT突入となるので、少しでも長く消化したいところ。


ATに入れてなんぼ

この台の大きな魅力に多彩なAT上乗せ演出が上げられるのだが、とにかく、いや、ほんととにかくATに入ってくれない、経験上10回近いボーナスを引いて突入させられなかった経験を持つ。

ただ、だからこそのAT!追撃チャンスとかハンマーチャンスとか・・・上乗せ特化ゾーンや、「GET WILD」と呼ばれる擬似ボーナス連チャンゾーンは一気に出玉を増やしてくれる。

それもこれも全設定共通の小役の引きしだいだってところに魅力を感じる。



パチスロ シティーハンター

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